暗殺直前の坂本龍馬の手紙

土佐藩の重臣後藤象二郎へ宛てた手紙です。内容は大政奉還後の新政府の財政担当者を推薦するものです。
この人物は、実際に財政担当者になったようです。さすが、坂本龍馬ですね。すでにその人物の優れているところを見抜いていたのですね。