指圧施術の流れ

指圧施術の流れ

指圧施術の流れ

【 指圧、ストレッチ、操体法、独自の施術などを組み合わせたもの 】

<施術部位>(指圧)(ストレッチ)(操体法)(独自の施術){患者さんの姿勢

1.<(下肢の指圧) (下肢のストレッチ)>{背臥位

2.<(上肢の指圧) (上肢のストレッチ) (独自の施術)>{背臥位

3.<(頭の指圧)>{背臥位

4.<(側臥位で躯幹の指圧) (躯幹のストレッチ)>{側臥位左右

5.<(腹臥位で躯幹の指圧) (下肢のストレッチ)>{腹臥位

6.<(お腹のマッサージ) (下肢のストレッチ) (操体法) (独自の施術)>{背臥位

各部位ごとに、いろいろな組み合わせで、時間の調節が出来ます。

 特に、肩甲骨の内側にコリコリがあり、そこを座位で刺激すると、
患者さんは心地よく、肩こりなどが取れる。(トリガーポイント

 操体法で、背中の筋肉が緩み、筋肉の柔軟性も出ます。

 各筋肉の動的ストレッチ静的ストレッチなども取り入れています。

 主に、背中のトリガーポイントを集中的に刺激します。